本日はワタシたちの住む地区の夏祭り。
野球のグラウンドくらいの広さの公園に、
やぐらを建てて盆踊りなどをやります。
ワタシたちはこの土地に移り住んで5年。
なんと、今年初めてなんですよ。
今までなんで行ってなかったんだろう・・・??
歩いてすぐのところでやってたのにな。
ダンナは今日仕事だったので、
速攻で帰宅してもらい合流。
1号はお友達に会えるかウキウキ。
2号は好きに走り回れるかワクワク。

途中、和太鼓の演奏があり、
1号は珍しかったらしく、ずっと釘付けでした。
その間、2号はグラウンドを隅から隅まで走りっぱなし。
そんな2号をダンナはひたすら追いかけっぱなし。
ご苦労・・・・
そんな中、中学生と思われる女子が、
かわいらしい浴衣を着てたくさん歩いていました。
うーん。懐かしいなぁ。
ワタシもあんな頃があったわね・・・
なんて、昔に思いをはせてみたりとかして。
お気に入りの男子を見かけると、ドキドキして、
その彼の近くを無意味にうろついたりして。
せ、青春だぁ!!!
と、その話をダンナにしてみると、
「お気に入りの男子がいたら、一緒に行けばいいじゃん」
だから、お気に入りであって付き合ってるワケじゃないの。
「付き合ってないんなら関係ないじゃん」
だから!付き合ってないけど、好きな人っているじゃん。
「?付き合ってないのに?好きなの?」
だ・か・ら!!
片思いっていうか、気持ちを伝える前の段階で・・・
「???」
だみだこりゃ・・・・
男子の考えてることって、やっぱりわかんないわ。
みんなこんなもんなのかしら?